”若ハゲでもイケメン”である基準

「若ハゲでもイケメン」・・・天国と地獄が一緒になっているフレーズですね。

若くしてハゲてくる人を若ハゲなんて言っていますが、「若ハゲでイケメン」or「若ハゲしていないブサメン」という究極の質問を神様から突きつけられたら、みんなどちらを選ぶでしょうか?

かなり悩みますね。。。
足し算にするとこんな感じ。

・若ハゲ+イケメン=答え
・ハゲていない+ブサメン=答え

要は、若ハゲのマイナス値とブサメンのマイナス値の差ということだと思います。
で、おそらくブサメンの方がマイナス値が大きいというのが管理人の見解です。

よって、【若ハゲイケメン>ハゲていないブサメン】ということになります。
ブサイクなくらいならハゲててもイケメンの方が良い!!っていうわけです。

若ハゲイケメンである基準

イケメンと言っても基準値がわかりませんよね。。。
どこからがイケメンなのか?なんていうボーダーラインなんてありません。

しかし、若ハゲイケメンはたいてい爽やかです。とりあえず、好感度が高い顔立ちをしている印象です。おっさんになってハゲるのであれば、ある程度”味”や”渋さ”が大事になってくるけど、若ハゲの場合だと逆です。

フレッシュさがある方が若ハゲイケメンとしてはポイントが高いと思います。

若ハゲなら清潔感・フレッシュさで勝負!!
歳ハゲなら味や渋さで勝負!!

だから、若ハゲでヒゲなんて生やすのはアウト!!やっぱり、潔く短髪でハゲを隠していない堂々とした雰囲気が好感を持てると思います。